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現役美容室経営者が間違えない【美容室の選び方】を教えます!

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現役美容室経営者が間違えない【美容室の選び方】を教えます!

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現役美容室経営者が間違えない【美容室の選び方】を教えます!


この記事の目次


【美容室の選び方 定番になりつつ? ホットペッパー利用法】


最近、というかもう10年近く美容室選びの定番となっている「Hot pepper Beauty」

最近のTVCMだと、俳優の阿部寛さんが電話予約をしようとしているので有名です。

自社も掲載しています。全店。かなり高いです、掲載料(泣)

全部合わせたらお店一件借りられます・・・


ですが止められないのは、やっぱりどの広告サイトよりも集客率が高いこと(今は)。

ということは、一般の美容室選びに悩んでいる方も一番目にしているサイトなんですね。

現に検索サイトで「自由が丘 美容室」とか「カットが美味い美容師」と入れてもこのサイトが上位に出てきてしまうほど圧倒的です。

だから美容室側も結構力入れてヘアスタイルやブログ、スタイリストのPRなどを作り込んでいます。


ひと昔前は「HPBは美容室難民しか来ない・・・」や、「安くしているからリピートが悪い・・・」など美容室側での評判はネガティブ媒体としても有名でしたが、さすがリクルートですね、あの手この手で一気に一人勝ちまで昇っていきました。

HPBはお客様の集客だけでなく、美容学生も働くサロン選びの参考にもしているので、若い美容師の子達が興味を持ってくれるスタイル掲載も必要になってきています。


なので、お客様の美容室選びには、そのお店の得意なスタイルやコンセプト、スタッフ構成、店舗の作りやインテリアなども包み隠さず掲載されていますし、各社のオフィシャルホームページと違って、HPB用の統一されたフォーマットなので、数ある掲載の中で自分好みのサロンを比較するにはわかりやすいのではないかと思います。



【美容室の選び方 根強い友人、家族からの紹介】


外食が大好きで、よくいろんなところで飲み食いするのですが、凄くお腹が空いているときに初めて入ったお店選びに失敗した時ほど悲しいものはないですよね。

「いつものあそこに行っておけば間違いなかったのに・・・」、と思っても後の祭りです。

このブログを見て、「どこの美容室に行こうかな?」と探索している方には、飲食店を選ぶ様に、目についた美容室にふらっと立ち寄ってみた、なんてことはまず無いでしょうね。


最近はどこに行くにしても、何を買うにしてもまず、スマフォで値段や口コミをチェックする人も増えていると思うのですが、それ以上に要チェックはやはり友人や家族からの紹介や評判。

自分も学芸大学や三軒茶屋など各店を回った時に、スタッフから美味しいお店を聞いてから行くと間違い無いです。


会社でヘアチェンジしてとても似合っている同僚がいたり、素敵なカラーにしてきたり、いつも艶やかな髪をしている人がいたら「どこの美容室に行っているの?」と聞きたくなってしまいますよね。

自社のお客様の初めての来店理由は、広告媒体と並んでご友人やご家族の方の紹介のお客様。

有り難いですね。


でも意外なデータもあります。


紹介をしてくれる方、というと、もう何十年も担当させていただいている方や、年に数十回ご来店していただいているハードユーザーの方がご紹介してくれているイメージですが、実は一番ご紹介頂けるのは、初めてのご来店から3回までの新しいお客様が意外と多いんです。


男性にはあまりない傾向なのですが、女性はやはりいつも綺麗でいたいし、いつまでも周りから注目されていたいという思いが強いと思います。(最近の男子も強くなってきていますが)

思いきって美容室を変えて、新たなヘアスタイルにチャレンジして、翌日の会社や学校で周りの方から、素敵!と言われたものなら、次に友人の口から出るのは「どこの美容室行ったの!?!」が想像できるのではないでしょうか。


もしあなたが美容室選びに悩んでいるのなら、最近髪を変えて輝いている人や綺麗になった人に思いきって聞いてみてください。



【男性も美容室? 理容室、美容室の違い、選び方】


少しだけ自分の理容師美容師経歴を。

実家の両親、兄夫婦、従兄弟と生まれた時から理容師家系で育てられ、18歳から20歳までは地元の理容店、20歳で上京して理容と美容が混在するユニセックスサロンでの勤務後、皇室御用達のセレブマダムが通う大型美容室で美容師として従事したので、理容の良さも美容の楽しさもよく理解しています。


理容師として仕事をしていた時は、男性のお客様ばかりでしたので、ショートヘアの刈上げや、顔剃り、高熱処理でのアイロンパーマなど、とても緊張感のある、細かい仕事が求められました。

美容室に勤務後は、長い髪に慣れておらず、シャンプーで手が動かず、ブローでブラシに髪を絡ませ、アップセットではいつ崩れないかとヒヤヒヤしたものでした。


まだ時代的に男性が美容室に頻繁に来店する時代ではなかったのですが、奥様やご家族からの紹介で、数百名いるスタイリストの中で男性指名客のトップをいただいていました。

経験を重ね長い髪にも慣れ、子供のショートカットから、女性のロングヘア、お爺ちゃんの刈上げ、アップセットまでどんなスタイルもこなせる様になりました。

自分の様に理容出身者が美容師を目指す人は非常に少なかったので、ある意味他の同僚美容師とは差別化できたと思います。


今は男性が美容室に行かれるのも決して珍しくなくなり、ショートヘアが上手な美容師も随分と増えたと思いますが、理容出身の自分から見ると、随分雑なカットだな、と思うことも多々あります。

一般的には理容室はシャンプー、カット、顔剃り、セット。

美容室はシャンプー、カット、パーマ、カラーの様に施術分類されていますが、しっかりキッチリカットをしてもらい、たまには産毛までしっかり剃ってもらいたいなと思えば、女性でも理容店へ行かれてもいいと思います。

男性も美容室選びの一つに、担当美容師を同性にするかまたは女性にするかで、仕上がりに違いが出ることもあるでしょう。(女性の方もしかりです)


同じ刈上げでも、一概には言えませんが、女性美容師の刈上げの方が少しナチュラルなラインで切り込んでいく傾向があるのではと思います。

男性は刈上げの綺麗さにこだわってカットする感じが強そうです。

ロングスタイルでは、女性美容師は手入れやスタイリングという現実的な日々のお客様目線に立ってですが、自分も含め男性美容師は、こんなスタイル作って可愛くしてあげたい、という自分目線?のヘアづくりの傾向が少しあるのではと思います。

こういったのも、来店前に担当者のスタイルページを予め確認しておいて、美容師選びの参考にしてみてもいいのではないでしょうか。



【初めての美容室、美容師選びでも指名ってあり?】


ひとつ質問です。

よくお客様にも聞かれるのですが、自分達美容師って、自分の髪のカットやカラーって誰に施述してもらっていることが多いと思いますか?


もちろん一概には言えませんが、自社の数十名のスタッフにおいては、


・営業中に空いているスタイリストにチャチャっと切ってもらう。

・営業中、もしくは営業後にカットモデル中のアシスタントやJrスタイリストに施術してもらう。

・休みの日に普通にお金を出して、自社スタッフの予約をして施術してもらう(自分はこれですがあまりいないと思います・・・)

・そして若いアシスタントの子達に多いのが、わざわざ青原(青山原宿)の美容室に行って担当してもらう。


です。

自分も東京に出てきたばかりの頃、気になるサロンや、有名美容師さんを指名してよく原宿方面に足を運びました。

インターネットがない時代、美容雑誌にいつも掲載されている美容師さんに憧れて、ドキドキしながら電話で予約を取り、なけなしの1万円を握りしめて、その担当美容師の一挙手一投足を見逃すまいと鏡をガン見していたものです。


美容室オーナーになった今、ウォークインのフリーのお客様を担当することはないのですが、美容師側としては、「誰でも大丈夫です」と言われて担当するよりも、やはり「〇〇さんでお願いします!」と言われて担当する方が気合入りますよね。

期待に応えなきゃ!と。


自分が20代の頃は、女性スタイリストの指名をするのが照れ臭くて、いつも男性スタイリストを指名していたのですが、今では自分のヘアは歴代自社の女性スタイリストに担当してもらっています。もちろん男性スタッフにもお願いしたこともありますが、仕上がりの感じが女性スタイリストの方が何となく好きかもです。


男性、女性スタイリスト、どちらも良さがあると思いますが、自分達美容師からのリクエストとしては最初の指名を頂いてから、何とか最低3回は担当をさせていただきたいのが本音です。言い換えれば、お客様も3回は担当者とお付き合いしてみてはいかがでしょう。

あくまでも自分の新規客の方へのスタンスですが、最初の来店では、その方の髪の悩みをしっかり解決できるスタイル創り。2度目の来店時にはその方の持っている良さを活かしてあげられるスタイル提案。3度目くらいになると、少しずつ関係性も出てくるので、新しいヘアスタイルへのチャレンジなどをおすすめしています。

美容室選び、美容師選びに迷っているようでしたら、ぜひ自社スタイリストをご指名ください!



【やっぱり近いのが一番? 近所の美容室選び】


全国の美容室の件数ってご存知ですか?

厚生労働省のデータによると、なんと24万件もあるらしいです・・・

多そうに見えるコンビニでも全国に5万件。

ちなみにBeach、Hair Mates自由が丘店のある自由が丘も美容室数では全国トップだと思います。

Beachの隣も美容室ですし(数年前までは逆隣も美容室でした)、Beachを中心とした100m圏内には多分、20件くらいありますし、自由が丘、奥沢で多分200件はあるんじゃないかと。

自由が丘は東急東横線、大井町線が交わっていて、アクセスの良さからも横浜方面や都心からも沢山の方が訪れる街です。

そんなアクセスの良い場所ですが、自店のお客様の約7割はご近所に住まわれている方達で、ウェイトとしてはやはり30代、40代のおしゃれな女性のミドル層。そしてその方達のご紹介などでいらっしゃっていただいているご主人やお子様など、ご近所さんと家族ぐるみでの長いお付き合いもさせていただいています。


自分もスポーツクラブや習い事と今までいくつも体験、入会しましたが、結局長く続いているのは徒歩や自転車でいける自宅から近いところ。

自由が丘という街の付加価値で、遠いところからわざわざ足を運んでくださる方も多いのですが、美容室選びで悩んでいる方、もしかしたらすぐ近所にとってもいい美容室があるかもしれませんよ。



【誰もがコンプレックス?髪の悩みを解消してくれる美容室選び】


ある調査によると女性の約9割の方が髪に悩みを持っているらしいです。

悩みの多い順で言うと、

・髪のパサつき、乾燥

・髪の痛み

・くせ毛、うねり

・抜け毛

・白髪

・スタイルが長持ちしない

・ボリュームが出ない・・・・・


などなど。

美容師側としてもこれらの悩みを持つお客様と日々戦っております。

が、あらためて、なぜ髪って痛むんだろう?と考えてみました。

季節の乾燥、湿気?紫外線?過激なダイエット?ストレス?冷房や暖房?など毎日の生活においての痛みなのか?

もちろんパサつきや感想などは冬の時期には起こりやすい症状でもありますが、そもそも自分が思う髪が痛む原因って、日々の手入れ、正しいヘアケアの方法が半分と、美容室での過度な(パーマやカラー)施術によるものじゃないかと。

ヘアスタイルだけでなくお客様の悩みを解消するのが自分たち美容師の大きな役割。

土台である頭皮のケアやスタイル作りの肝である髪自体が弱っていれば、なりたいヘアスタイルには近づかないです。

美容室で販売しているシャンプー剤なども、しっかり主成分を聞き、洗い方や自分にあったシャンプー剤、トリートメントの使い方なども丁寧に教えてくれる美容室、美容師を選んでください。

美容室には月に1度かもしれませんが、それ以外の29日はお客様の手入れ次第です。

責任を持った施術をしてくれる美容師と美容室選びをしてください。


【おしゃれなカラーがしたい!納得する美容室選び】


おしゃれなヘアカラーをしている人を見ると凝視してしまいます・・・

美容師ながらに「どうやってるのかな?・・・」「あの色なんだろ?」とか見入っちゃいます。

自分がこの業界に入った30年前はカラーと言えば白髪染めのお客様が1日に数名いらっしゃったくらいでしたが、今現在自社では約半数の方がカラーを施術されていきます。

(三軒茶屋のカラー専門店、The colorはお陰様で盛況です)

ファッションカラー、ブリーチ有り無し、グレイカラー、ヘナ、漢方カラー、マニキュアなど、お客様の好みやライフスタイルによってカラー選びをさせていただいています。

お客様のカラーでの来店頻度は、10代、20代の子達に多いハイカラーなどは根元のリタッチが目立ってくる頃(もちろん明るさや塗り方で変わってきますが)1ヶ月から2ヶ月くらい。毛先の色が抜けてきて、カラーチェンジをしたい方なども1ヶ月から2ヶ月。最近は30代の若い方でも白髪が気になって・・・とグレイカラーをされる方も増えていて、気になる方は3週間後の予約を取って帰られる方も多いです。

よくお客様から「白髪染めをしちゃうともう明るいカラーとかは楽しめないんでしょ・・・?」と聞かれますが、「全然そんことはないですよ。

かえって、白髪がある方がいろんな色が乗せやすく、暗くするより、ある程度明るさを残した方が顔色もハッキリしますし、根元のリタッチも気になりにくいですよ」、とアドバイスさせていただいています。

最近若い子達がもみあげや襟足の一部分だけをハイブリーチして、赤や緑などの発色のいい色を入れて楽しんでいるのをよく見かけます。

グレイヘアの方にも同じように部分的にブリーチをして、上から少し暗めな色を入れてあげることによって、より透明感のあるグレイカラーを出すこともできます。

 中には親子で同じカラーをされる方もいらっしゃって、何か随分と30年前と変わったな〜と感じています。


ですが、先ほどの、髪の悩みの・・・の章でも書かせていただいたように、綺麗なカラーはしっかりとした土台(頭皮)と素材(髪)あってのことです。

きちんとしたカウンセリングと前処理剤、無理のない薬剤選定、トリートメントなどの後処理、自宅でのケアのアドバイスと1ヶ月、2ヶ月後のカラーの持ちや、次回の提案など、美容師さんと相談しながらカラーを楽しんでください!

もし美容室選びに迷ったらぜひご相談、ご来店ください!




【番外編 美容師が選ぶ美容室】


ちょっと番外編で、美容師さん向けを。(美容師以外の方も興味があれば)


初めまして。

代表の荻野です。


今このブログを見ている美容師の皆さんはどんなお店、会社で働いていますか?

楽しく毎日を素敵な仲間や大事なお客様と過ごせていますか?

中途入社の人は今働いている美容室を選んだ理由はなんですか?

新卒の人は面接の時に聞かれた、「なぜうちの美容室を選んだのですか?」の問いになんて答えたのですか?

そしてその答えを求め続ける日々を過ごしていますか?


自社は本部がNYにあるので、入社希望の理由のほぼ9割は「海外でも活躍できる美容師になりたい」、という

子がほとんどです。

一年目アシスタントでの渡米も稀にありますが(インターンとして)、アシスタント経験後、Jrスタイリストとしてデビューし、

ある程度の指名や売上を作ってからNYに行くことを自分は勧めています。

NYの美容室の経営スタイルは日本と異なることが多く、特に教育に関しては日本の様に手取り足取り教えてくれて、スタイリストまでの道のりが作られているカリキュラムなどもほとんどありません。

ある程度のチェックはありますが、これとこれをこれくらい出来たら20ドルで担当していいよ、みたいな感です。

アシスタントのいるサロンもありますが、ほとんどがスタイリストのみで営業していて、自分のステーション(セット椅子)が決まっていて、売上歩合での給料が支払われます。

なのでスタイリストも後輩を育てて、などの意識も少なく、アシスタントにおいても、練習しようと言うと、「時給は出るのか?」

と聞いてくる始末。

だから技術もメンタルもまだまだなうちに海外に行ってしまうと、よほど自分に負荷をかけて厳しくしないと結果が出ずに・・・

という感じになってしまいます。

日本の美容(美容だけに限らず)や教育、接客は自分は世界一だと思っています。

美容師においては、目の前のお客様に綺麗になってもらいたい、髪を通して幸せになってもらいたい、という本質から始まり、

その為にはしっかり勉強、練習しなければいけないし、技術だけでなく、どんなお客様ともお話しができる様に自分自身の視野も拡げなくちゃいけない。

お客様に少しずつ支持をいただき始めたら、自分を育ててくれたオーナー、先輩に感謝して、自分以上のスタイリストになってもらえる様に後輩の指導にあたる。

そういった自分だけでなく、いろんな人に支えられての自分がいる、その先には、という想いが世界一の日本の技術職にも繋がってるんじゃないかと思います。


そういった経験を日本で過ごしてから行くNYはまた違った見方ができるものだし、日本で結果を出したスタイリストは、海外でも必ず結果を出してきます。

急がば回れではないけれど、そういった時間は必要だと思う。


自分自身のビジョンは「自社を通して社員一人一人が持つ夢を、仲間と共に叶えられる会社、人を創る」です。


海外で働きたい、社内独立したい、一生スタイリストでお客様を担当したい、と人それぞれの夢が叶う会社。

20年前4人で出店した時は、なんでも自分でやらければいけなくて(苦手な雑務はパートナーの伊藤がやってくれてました)、

結構大変でしたが、仲間が一人、また一人増えて、自分の苦手なことをカバーしてくれたり、自分では思いつかなかったことを提案してくれたりと、少しずつですが自分自身もやりたい仕事が出来る様になってきました。

多くの社員が望む海外勤務も、今後はNYだけでなく他国でも働ける様になりそうですし、日本でやりたいことも日本社員で

しっかり共有して楽しみながら進んでいます。


もしあなたが美容師で、現在美容室選びをしているのであれば、一度自分自身としっかり向き合い、

「本当に自分のやりたいことは何か?」を考え、

オーナーとしっかり話し合い、伝え、そして大事なのは、自分のやりたいことの前にそのオーナー、会社の望むことを

自分ができる限り協力すること。

相手の望むことを察し、やってあげることによって、必ず自分の夢にも近づいていると自分は信じているし、

そういうものだと思っています。

そして自分のやりたいことは自分だけのものでなく、社員にとっても会社にとっても地域や美容業界のためにもなってないといけない。

今までも自分のやりたいことだけをやって一人になってしまった人を随分見てきました。

寂しいですね。


社会保険や給料、休みなど、今は労働条件第一での美容室選びが多いのも事実ですが、

それ以上のワクワクする会社、美容室に出会えることを願っています。


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